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towerofsleep:

Paul Klee, A Garden for Orpheus, 1926

(michaelswaneyから)

Taken with instagram

jessiethatcher:

Postcard(Head-Top) Config: Jessie Thatcher

This is actually a postcard I made and sent to my friend Steuart!

ベルギービールとは、脳味噌までチョコレート漬けになってビール純粋令が理解出来なかったアホのベルギー人が作り出したビールのような物である。

ベルギー人の大半は救いようのあるアホであるため、ビール純粋令に沿ったちゃんとしたビールを作っている。これはベルギービールではなく、ビールである(ビール純粋令には、「アホがビールを作ってはいけない」という項目は存在していないため)。しかし、麦を使った炭酸とアルコールの入ったビールらしき飲み物のことをビールと言い張る救いようのないアホが一定数存在するため、本来のビールとの区別のために新しい言葉を作る必要が生じ、ベルギービールという言葉が生まれた。これはつまり、「救いようのないアホのビール」という意味である。バカも積もれば山になるという諺の通り、種類も2010年現在で、その種類は1000を越えている。

ベルギー人の中でも救いようのないアホはアホなので酵母を扱えず、絞った麦の汁をそのまま放置して発酵させ、ビールを作ることが多い。そのため、ベルギービールは酸っぱい物が多いが、腐っているわけではない。また、アホなので本来ホップを入れて苦味と香りを付けるべきところを、果物を入れて甘みと香りを付けてしまったり、ハーブを入れて香りだけを付けてしまったり、スパイスを入れて辛味と香りを付けてしまったりする。

また、アホなのでワインと勘違いしてアルコール度数を上げすぎてしまったり、何年も熟成させたりする。ヴィンテージものまで存在するほどである。シャンパンと勘違いしてか、瓶の中に砂糖と酵母を入れて再発酵させたり、ウイスキーと勘違いして違うビール同士をブレンドさせるようなことも行う。

飲み方も本来のビールとは違っており、温めて飲むというアホなことをしたりする。また、アホで影響を受けやすいせいか、隣国のフランスがワインを飲む際にグラスにこだわるのに倣い、銘柄ごとに専用のグラスが存在していたりする。しかしここでもワインとビールを取り違えているあたりがアホである。

──描くという行為には、なにかあるにちがいないぞ。だって、たいていの狂人は、なにもいわれなくても描きはじめるんだから。(ジグマー・ポルケ)

「絵画は二度死ぬ、あるいは死なない」」(林道郎著 / ART TRACE) (via pobmahw)

2012-01-16

(via yasunao-over100notes)

(protenoragehaから)

via yasunao

k15h1:

Scott Lyall

via k15h1

oieouio:

Ann Cathrin November Høibo

via k15h1

aa-vv:

Gergo Szinyova

(manemanから)

via aa-vv

wowgreat:

Prudencio Irazabal (via Prudencio Irazabal « imagenotfound)

政府「これからあなたに1万円あげます」

ボク「はい」

政府「そこで、その財源として20万円いただきたい」

ボク「えっ」

政府「えっ」

【イアンフ捏造の流れ】

・支那・大連生まれの元毎日新聞記者 「千田夏光」 が「ジューグンイアンフ」という言葉を創造
 1973年「従軍慰安婦」を出版
   ↓
・1983年 「吉田清治」 が自著「私の戦争犯罪」にて「済州島でイアンフ狩りをした」と記載
 89年ハングル版出版、と同時に 「青柳敦子」 が韓国で「訴訟費用は負担します」とビラ配り
   ↓
・驚いた済州島で、地元紙「済州新聞」が綿密な取材を敢行、89年8月14日に『「私の戦争犯罪」は捏造』と報道

   (これで一旦終息、2年の空白が流れる)

・2年後の1991年8月11日、突如 「アサヒシンブン」 が、「元イアンフに聞き取り調査開始」と報道
 (いわゆる「イアンフ捏造キャンペーン」開始) 記者は「韓国太平洋戦争犠牲者遺族会」理事の娘と
 結婚していた 「植村隆」 。「青柳敦子」 が連れてきた「元イアンフ」は 「金学順」 。
 この後に東京地裁に提訴、訴状には「親に売られた」と記述
 (ここまで朝日は、常に韓国を『軍事独裁国家』と呼んで蔑んでいた)
   ↓
・翌92年1月11日、 「アサヒシンブン」 が「慰安所 軍関与示す資料」と、 「吉見義明」 の記事を報道。
 (内容はというと、軍と警察が違法業者を取り締まるという内容だった)
   ↓
・1月16日 「宮沢喜一」 訪韓、何の検証もなしにいきなり謝罪、
   ↓
・1月23日、またしても「 アサヒシンブン」 が、夕刊コラムで「 吉田清治」 の「私の戦争犯罪」を紹介
   ↓
・6~7月、正論8月号&諸君7,8月号にて、秦郁彦氏が 「吉田清治」 の捏造を看破、騒動が急速に沈静化
 (が、アサヒシンブン「イアンフ捏造キャンペーン」に韓国内で反日爆発、これを機に朝日を『良心勢力』と呼ぶようになる)

・「第一次サハリン裁判」で 「吉田清治」 が偽証、担当弁護士は翌年インドネシアで
 「元イアンフ2万人募集」をやる 「高木健一」 。
 「加藤紘一」 が「慰安所には軍が関与」とし、1993年8月4日 「河野洋平」 が談話発表。
 同日、NHK教育が捏造番組『50年目の”従軍慰安婦”』を放映。「ナヌムの家」を紹介。
   ↓
・1996年2月6日、国連「クマラスワミ報告書」提出、評価基準は最下の”take note”(留意)
 中学歴史教科書検定、河野談話をもとに、全ての歴史教科書に「イアンフ」が記述される。
   ↓
・1997年1月3日、『朝まで生テレビ!』で 「吉見義明」 が「強制連行&挺身隊が慰安婦にさせられた例は未確認」と自白。
 3月、 「アサヒシンブン」 が「強制連行がなかったとしても、強制性があったのは明らか」と報道、「吉田清治」 証言否定。
 12月15日「アジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求裁判」口頭弁論で、
 「吉見義明」 が「女性に対する性暴力」発言、担当は当時弁護士だった 「福島瑞穂」
   ↓
・2000年、バウネット&朝鮮総連による「国際戦犯法廷」
   ↓
・2001年、「金学順」 東京地裁で敗訴(判決前に既に死亡)、控訴&上告、2004年最高裁にて棄却

そして現在に繋がる。

随分、物議を醸しているかどうか知りませんが、自動販売機がこんなに林立している国なんて世界にないんだ、日本しか。この間、自動販売機の会社の協会の専務だか偉そうな人が出てきて、「我々は消費はしているけれど、浪費はしていない」と言うけれど、冗談じゃない。別にあってもなくても痛痒を感じない、そういう業務でべらぼうな電力を食っているということは、これは私にとってみれば、浪費でしかないと思います、眺めても。大体、治安が悪いんでしょう、日本に比べれば。他の国で自動販売機あったら、若いやつが壊して盗んでいくけれど、日本はそれがないから、安心して自動販売機を並べているのか知らないけれども、あんなものは、店舗に行って買えばいいんです。コンビニなんて夜中まで開いているわけだし。この夜中開いているコンビニも問題あるけれども。そういったものを1回、淘汰するということで、私たちはこの、言ってみれば国難の態勢の中に、自分たちの今までの生活の様式というものを変える必要というのを感じる必要があるんです。戦争中、1人でも、灯火管制やっているとき明かりが漏れたら周りから注意された。みんな我慢して、節約もしたんだ。本当に東北の一部の人たちが困惑し切って、疲弊している中で、私はそういうものを支えるために、日本の経済を疲弊しないために、電力の節約というのは絶対に必要だと思いますけれど。パチンコというのは、どれだけ国民的なニーズがあるか分からないけれども、私、趣味的には好きじゃないが、在日の韓国の人がやっている仕事が多いんでしょ。その連中が、韓国にパチンコ持って帰ったら、急に流行り出して当局が、これは国民を堕落させるということで全面禁止して、廃止したんです。それがいいか悪いか別にして、日本も政治体制が違うけれども、そういう事例もあるということを考えれば、パチンコのある業種が、これだけ膨大なピークの時間に84万キロの消費を電力消費しているということを、私たちは反省して、そんなに好きな人が多いんなら真夜中にやったらいい、電力食わない時間に。

wowgreat:

Carsten Fock
Ohne Titel, 2009
Öl auf Leinwand
146 x 114 cm
© Carsten Fock
Courtesy of Magazin4 – Bregenzer Kunstverein

pootee:

ICC ONLINE | [インターネット アート これから]――ポスト・インターネットのリアリティ

 
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